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子宝が欲しい時はおまじないを使うと良い

子宝を授かりたいときには、適切なおまじないをするのがおすすめです。医学的根拠がないものにしても、実践することが必ずしもムダになるわけではありません。そもそも、妊娠や出産におけるメカニズムは、完全には解明されていないのが現状です。そのため、神頼み的な部分が確かに存在しているのもまた事実なのです。妊婦さんが描いた富士山の絵を飾ったり、子宝草をわけてもらって育てたりするのは、有名なおまじないですよね。子授けに効果的な画像を携帯の待ち受けにしたりする人も少なくありません。こういったおまじないの文化は、妊娠や出産の安全性を目指したい人からも支持されています。あなたも自分の要望に適したものがあれば、ジンクスやお守りなどを試してみると良いでしょう。

子安貝(タカラガイ)を使った妊活に成功するおまじない

妊活を成功させるためのおまじないを紹介しましょう。まずは子安貝を用意してください。子安貝は古くから安産祈願や子宝祈願のご利益を期待されてきたアイテムで、女性や豊穣の象徴とされてきました。自分で拾ったものでなくても、誰かに贈ってもらったものでもかまいません。そして、用意した子安貝を容器に入れ、貝が浸るくらいお酒を注ぎ清めます。お酒は清酒を用意してください。容器は一晩寝室に置きましょう。翌日、子安貝を取り出し、自分の誕生石を貝の上に載せ、「赤ちゃんを授かりますように」と3回唱えましょう。誕生石は小さなもので充分です。これでおまじないは完了しました。子安貝と誕生石は、肌身離さず持ち歩くようにしましょう。

このおまじないの効果と注意点

赤ちゃんを待っている場合には、子安貝や子宝草、妊娠富士などのアイテムを用意し、それらを清めて、日々そばにおいておけるようにしましょう。アイテムを持ち始めるのは、月光が綺麗な日が良いと言われています。満月の日であればより良いですね。曇りの日は避けて、月の光が出来るだけ差し込む場所で、自分が決めた子授かりのアイテムを持ち、それらをたっぷり光にかざして清めたあと、自分のそばにおいて眠るようにしましょう。そして翌朝から、画像であれば待ちうけにして、絵であれば飾り、植物であれば育て始めてください。パワーストーンなどのアクセサリー類であれば、できるだけ肌身離さず持ち歩き、浄化のタイミングはやはり月光を使用するようにしてみましょう。使用しているおまじないやグッズの存在を、常に意識できるようにしておいてください。エネルギーをより多く受けることが出来るでしょう。

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